スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

雑記9

新年明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願い致します。

歩いて30分程度で実家に辿り着いてしまうのは田舎の良い所。
集まった甥や姪にお年玉をやったり、友人と姉と姉友で一日中食っちゃ寝食っちゃ寝してたり、甥や姪と遊んでたり……何か普通ですねww


拍手のお礼更新しました。
絵は一枚しか描いてないので、それだけですけどw自動的にタカマチ(ryは2番目に移動。

これからもぼちぼーち絵は描くと思いますが、あくまでりりぐだと一緒で息抜き程度かなーと。
まだ少し忙しい日が続きますが、SSの方もまったり書きます。

何かあればどうぞ↓






コメントと拍手レス返しみたいの↓
>>マッドクッキィさん
コメントと拍手両方マッドクッキィさんだったww
色々とネタバレしてるwwwwww無理しなくてもいいですよww

>>転生舞踏祭更新
実はまだ読んでませんでしたww読みますよ!
>>感想版に感想を
それはちょっと難易度が高いですね、今まで感想版に書き込んだ事がないので。
出来れば、前の様にこっちで感想書きたいなーとか言ってみたり。

それでは、友人を起こす系の仕事があるので今日はこの辺でw
スポンサーサイト

コメント

超絶遅れて申し訳ありませんの巻

 遅ればせながら HAPPY NEW YEAR!マッドクッキィです。
 此処まで遅れた理由は、年末年始の忙しさもあるのですが、実はファンタシースターポータブル2にハマったのが大元の原因だったりします。

 いやだってめっちゃ面白いんですもん。
 型月の遠野秋葉的に超進化したルミア(昔は可愛い妹属性キャラだったのに今作ではツンデレ妹属性に。しかも今作仲間になる女性キャラの中で多分1番の貧乳。身長で10cm近く勝っている今作ヒロインに負ける位)
 昔はボスキャラだったのに今作で仲間になるマガシ(CV若本)
 システム面も大幅に向上。個人的にはトラップ(爆弾)が強くなったのが嬉しいです。ボス等の強敵をトラップで爆破するのはかなり気持ちいいです。

 ゲームが一段落してこちらのサイトを覗いてみたら、コメントしてないのに気が付いて慌てて書いている所です。

 それではコメントいきます。

 私は実家でくらしているので特にどこかに行くというのはありませんでした。というか私の実家が本家なので、親戚の方々が挨拶にきたりしてその対応に追われていました。
 お年玉は、親戚にはそういった年頃の子供がいなかったのであげてません。
 結婚適齢期の人は私も含めて多いのですが中々結婚しなかったり、結婚していても子供はまだだったりといった状況です。

 拍手見ました。何と言うかシグナム!シグナム!といった感じですね。
 お礼はその方向でいいと思うので、息抜き程度に頑張って下さい。

 ネタバレですが実はまだまだストックはいっぱいあるので、全然大丈夫だったりします。プロットも学園祭までは作ってあるので後はそれを文章にするだけなのですが、肝心の文章のほうが遅筆なのが問題です。
 私も早く書こうとは思っているのですが、中々筆が進まないのが現状です。

 感想版へは無理に書かなくてもいいですよ。ただ現在感想版が非常に寂しい事になっているので、書いてくれると嬉しいな、という所です。

 さて、恒例の転生舞踏祭のネタバレですが、今回は趣向を変えてアリア達の前世での重要人物を紹介します。
 彼はアリアの価値観に深く関わっている人物なので、転生舞踏祭にも名前がでるかもしれません。

・九鬼 響夜(くき きょうや)
 アリアの前世(以下アリア)での上司であり少林寺拳法の兄弟子でもある。
 生れつき触覚、味覚、嗅覚が無く、変わりに視覚、聴覚と頭脳が常人離れしている広義でのサヴァン症候群患者であり、先天的無痛症。
 痛みや暑さ寒さが感じられず、料理の味等も解らない変わりに、耳は人類の可聴範囲を大きく越え(犬笛が普通に聞こえ、1キロ先の人間の心音が聞こえる)可視範囲も大きく越えている(肉眼では見えない筈の真昼の星が見えたり、赤外線や紫外線が見える。電波等も見える)
 頭脳は所謂『写真記憶』を持ち(忘れるという機能が無いとも言える)超人的な分析能力を持つ(遺跡等で幾何学的な文字を数パターン見ただけで内容を把握したり出来る)
 また、痛みによる肉体的なリミッターも無い為いつでも火事場の馬鹿力が出せる。

 背景はアリアの家の分家である九鬼家の次男として生まれ、幼い頃から天才性を発揮していた。
 しかし力の加減が上手く出来ず、ガラスのコップを握り潰したりしていた。
 また、暑さ寒さを感じない為、発汗等の体温調節が出来無かった。
 そのため、5歳の時に『自律神経を自在に操る』レベルの少林寺拳法の達人に弟子入りした。
 結果、3年後に師匠には及ばないまでも、ある程度の体温調節が出来る様になり、拳法の技も身についた。
 13歳の時に怪異に出会い異能覚醒。その後九鬼の家の裏の姿を知り、様々な事件へ身を投じていく。また、当時5歳のアリアが少林寺拳法を学ぶ為、九鬼の通う道場に弟子入り(つまりアリアとは8歳違い)
 高校卒業後、ドイツの医大に留年。飛び級して2年で卒業。専門は外科だが様々な医療の博士号を取っている。
 日本に帰国後、様々な怪異やアーティファクトの起こす事件の解決を目的とした秘密結社を設立。表向きは民間軍事会社としている(その方が都合がいいから)
 24歳の時に16歳のアリアがアルバイトとして入社。
 32歳の時に24歳のアリアに組織を譲り、幻夢境へ旅立つ。

 外見は、身長169cm、体重57キロ(32歳時)ルックスは美形という程では無いがそれなりに整っている。所謂草食系男子的な見た目。

 性格は生れつき人に見えない物が見え、感じられる物が感じられなかった為かなりエキセントリック。また、小さい頃から学んでいた少林寺拳法の教えに影響されてか、義侠心が強く、筋が通らない事が大嫌いで、イジメ等を黙って見過ごせない。それで一度イジメの標的にされるが、証拠を固めた上で担任に直訴、それでも辞めなかったので、武力行使にでる。所詮何の訓練も受けていない子供と、幼い頃から少林寺拳法を学び、リミッターが無い為オリンピック選手を越える身体能力が発揮出来る九鬼とでは勝負にならず、いじめっ子達は半殺し、その後空手をやっていたり族の総長だったりする兄達がお礼参りにきたものの、結果は代わらず、近隣で恐れられる存在に。


 ざっとこんな感じです。何故こんなに詳しく設定があるのかというと、元々あるTRPGで私が使っていたキャラであるからです。
 ちなみにアリアはその後続キャラだったりします。
 異能の説明はしませんでしたが次の機会があればしようかな、と思っていたりします。

 実は九鬼はまだ死んでいませんし、幻夢境というあらゆる世界に繋がっている場所にいるため、転生舞踏祭に転生なしで登場する可能性があります。


 こんな所で今回のコメントを終了させていただきます。


 PS、ファンタシースターポータブル2の男性主人公のボイスのうちの数種類を若本さんが演じています。若本好きならこれは買うしか!
2010-01-25 03:23 マッドクッキィ #H6RSI4P. URL [ 編集 ]

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する


トラックバック

http://gdgd081.blog89.fc2.com/tb.php/45-4660a0d2

 | ホーム | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。