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朝霧先生(ry  50話 登校地獄でgdgd。その十。

―――まさかこんな形で介入して来るとは思わなかった。

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朝霧先生(ry  49話 登校地獄でgdgd。その九。

一体、何がどうなったら、こうなるのでしょうか?

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朝霧先生(ry  48話 登校地獄でgdgd。その八。後編

そう、いつか漫画で見た、天地魔闘の構えそのものだ。遊んでいられる状況ではないのに。

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朝霧先生(ry  48話 登校地獄でgdgd。その八。前編

一発目の気弾を弾き飛ばしてから数分、未だにあらゆる方向から放たれる気弾を捌き続けている。比較的威力の低い気弾は障壁で防ぎ、威力が高めの気弾は障壁と纏った気で弾き、更に威力の高い物は回避。始めに放たれた気弾の威力が予想外だったのだろう、アレを弾く為に一々魔法の射手を装填していたら、魔力の無駄遣いだ。気弾を放っていると思われる敵の姿はまだ見えない、一定の距離を保ちつつ、移動しながら攻撃していると思われる。とは言っても、朝霧先生の眼はどうやら敵の姿を捉えている様ですが……このままでは埒があかない。

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朝霧先生(ry  47話 登校地獄でgdgd。その七。

「うおおおおおおおおおおっ! せったんうおおおおおおおおっ! ――――何で裸エプロンじゃないのっ!?」
「ど、どどどどうして私が、そんな破廉恥な格好をしていなくてはいけないんですかっ!?」

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